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JavaScript基礎勉強期間・2-3・イヌでもわかる!【日付や時間を取得/表示・三項演算子】

20140827.png


 イヌでもわかるJavaScript講座


記事タイトルは『2』講座目の『3』step目なので2-3で、
通しで4回目なのでイラストは『4』になっています。

自分で書いてて非常にややこしい(´・ω・`)



日付や時間を取得/表示する

日付が表示できるって、すごく便利ですね。
それにifとかで手を加えなくても自動でその時々違う感が大好きです。
(少しでもユーザーが変化を感じてくれるというか、そんな感じです)


 


setTimeIntervalで取得すればリアルタイムでも表示できそうです。



三項演算子について学ぶ

 myYear4 = (myYear < 2000) ? myYear+1900 : myYear ;

三項演算子は実際に使ったことがほとんどないので見かけるとそれだけでうろたえます。
が、そんなこと言ってたらいつまでもうろたえっぱなしなので自分でもやってみました。


●コード●
document.write( ((new Date().getHours()<12) ? "午前" : "午後") + "だよー" );


●結果●
 


多分上手くいってるはず……!



私はコードが冗長になってでも見やすさを重視したい派だったので
一行にまとめたすごいコードとかみると混乱します。

が、これくらいだと慣れたらif文より見やすいのかもかもです。
(私が上の三項演算子をif文で記述すると
  var str;
  var date = new Date();
  
  if( date..getHours()<12 ) {
   str = "午前";
  else{
   str = "午後";
}
str = str + "だよー";
document.write( str );
 になると思います。長い)


最近は長くなってきたソースファイルをいちいちスクロールさせるのが面倒になってきたので、
あぁやっぱりスッキリさせることも大事なんだあ、と実感しています。
それだけでけっこう時間がもったいないですよね。どげんかせんとあかん。


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Intuoscomicを使用しています 使い易いです。
替え芯やCLIP STUDIO、Pixiaなど絵を描く専用のソフトも数種付属しています。
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